LYRICAL STUDYの特徴

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「LYRICAL STUDY」とは

Lyric(=叙情=感情をのべあらわすこと)とRadical(=根本・根底) を組み合わせた ”LYRICAL”という造語は、「⾃⼰表現の根本・根底」という意味合いを持ち、Study (=学習) することで、多⾔語でのコミュニケーションや、表現技法をわかりやすく基礎から学習し、コミュニケーションの⾃由化、⾃⼰表現能⼒を向上させる。というニュアンスが由来となっています

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「コミュニケーション」に特化したプログラム

LYRICAL STUDY は「コミュニケーション」に比重を置いたプログラムが構成されています。これまでに企業研修や専門学校で教育実績を持つ、10年以上海外に在住していた講師が「誰でも」「無理なく」英語・中国語を話せるようになるプログラムをご案内します。新たに言語習得に挑戦したい方、一度バイリンガルをあきらめてしまった方の再挑戦を応援します。

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バイリンガルのキャリア・ビジョン

日本の転職サイトDaijob.com が2014 年に、当サイトに求人情報を掲載し採用通知を受けた求職者の内、英語スキルがビジネスレベル以上の2,669 人に絞って調査を行い ました。 ここでも英語力がある給与所得者の年収が全国平均の所得に比べて高いことを示してます。 男女ともに40歳以降の年収差は大きく、特に女性の場合は元々給与が’低いという理由もあり差が顕著で、50 代では約 3 倍の差になっています。

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自由な生活スタイルとコミュニケーション幅 実際に海外移住で成功した日本人例紹介

近年、海外で生活する日本人が増えていることをご存知ですか?日本の経済成長が伸び悩み、他の国々と比べて賃金が上がらない現状から、多くの人々が海外で理想的な生活を送ろうと考えています。

①20年前と比べて海外で生活する日本人の数は130万人になり、増加率はなんと6割も増えました。

②例えば、オーストラリアの農場で働く男性は、1日6時間の作業で月収50万円を得ています。彼によれば、「農作業は初めてだけれども、英語力はあまり求められず、働きやすい」とのことです。彼は昼過ぎには仕事を終えることができ、月々20万円以上を貯金に回すことができるそうです。

③また、介護施設で働く女性も9か月で270万円の貯金をし、大学院進学の準備が整ったと述べています。オーストラリアでは介護士が不足しているため、日本での平均月収が約25万円であったのに対し、彼女はなんとオーストラリア移住後には月収80万円を得ています。

④海外で働くことには賃金以外にも多くの利点があると彼女のようは述べています。

世界で働くためには、英語力が不可欠です。皆さんもLyrical Studyで英語を学び、新たな景色を見に行ってみませんか?

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企業様研修や専門学校など実践的な英語教育が必要な現場での教育実績・ノウハウ

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